感謝と実践が多くの恵みを

全景_0885天一国2年2月20日(陽暦3月20日)、「自叙伝書写感謝の集い」が新宿教会で 開催されました。 信徒およびゲストが約110人参加しました。春の訪れが感じられる中、聖歌隊が、 聖歌とさくらを賛美。全体で共に賛美しました。 良い言葉を唱えていく中で、家族関係が良くなったと婦人から証しがありました。 「ありがとう」という言葉を家族のために1000回唱える実践の中で考えられないことが 多くあり、恵みを受けた様子を紹介しました。

「どうしたら幸せになれるのか」と、浅川先生は宇宙の原理・真理を悟ってそのように 実践するなら、幸せになると、幸福の原理に従って生きていくことが大事と 解説して下さいました。 今回のみ言「お互いを認め合い助け合って生きる」という短い表現の中に、 人のために生活し幸せにするなら、自分も幸せになるとわかりやすく 説明して下さいました。 毎日毎日、み言を書写し学び実践することで幸福に到着することができますと語りました。

その後、円卓を囲んで昼食の時間を持ちました。参加者の交流・歓談、また浅川先生を 交えての記念写真、またオーボエの演奏の後、抽選会でプレゼントを受け取り喜んで 来月の奉納に向けて出発いたしました。

来月も多くの方のご来場をお待ちしています。

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