恨み・憎しみを断ち切れるのは真の愛だけ

全景_0051web子供書写_0079web天一国2年1月21日(陽暦2月20日)、「自叙伝書写感謝の集い」が新宿教会で開催され、信徒やゲスト約100人が参加しました。今回の証しでは、3歳児を含めた3人の子供を持つ婦人が登壇。子供たちと一緒に書写を続ける中で、子供たちが成長し、家族関係も好転している様子を紹介しました。

今回のみ言「愛の刀で苦悩を断ち切る」の解説DVDの中で浅川先生は、「長年の恨みや憎しみを断ち切るのは非常に難しく、真の愛だけがそれを断ち切ることができる。真の愛とは、相手のために命まで捨てられる愛である」と語りました。

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